「それとこれとは別! 〜ドライバーの都合とルールの境界線〜」



📘 今日のお話し

こんにちは、たきです😊
今回は、日曜日に京都市内を走行中に遭遇した「ちょっと考えさせられる2つの出来事」について、ドライバー視点で感じたことをまとめてみました。


🚗 ケース①:急いでるからって、いいわけにはならない

ある交差点手前。左後方から、明らかに急いでいる車がやってきました。

すーっと抜いてきたかと思えば、
交差点直前でイエローライン(黄色実線)をまたいでの車線変更

正直言って危ない!
そのあとしばらくして、また別の交差点でも同じように黄色線カット。

確かに「急いでる」気持ちは分かる。
でも、それとルールを破っていいこととは別問題。

急いでるならなおさら、事故を起こすリスクを減らすべきじゃない?


🚦 ケース②:今日は右折待ちが長いな…

別の交差点では、いつもより長〜く右折待ちの列。
普段よりも2〜3台多く並んでて、なかなか進まない。

でもこんな時こそ、

「どうせ誰かのせいにしても進まない」
「焦っても結局、事故のもとになるだけ」

そんな風に自分に言い聞かせてます(笑)


💬 まとめ:「それとこれとは別」

  • 急いでいる → それは事情
  • 信号やラインを守る → それはルール

人それぞれいろんな理由があるけれど、
**「それとこれとは別」**という感覚を、
ドライバー同士がもう少し共有できれば、
もっと走りやすい世の中になるのになぁと思った日曜日でした😊


✅ ハッシュタグ案:

#京都市内ドライブ #交通マナー #それとこれとは別 #たきの運転記録 #譲り合い運転


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